走行式・自立式バランス型スクラップローダ

 

最小のエネルギーで最大の仕事量が可能になり、さらに省エネになります。

◇走行式バランス型スクラップローダ

走行式(T)では、ローダ本体がレール上を走行できるので、広いヤードも俊敏に移動できます。
搬入車輛からの引取り、ヤード内さばき、シュレッダー、ギロチンシャー、プレスへの投入等に、
フレシキブルに対応し、高い生産性を生み出します。

◇自立式バランス型スクラップローダ

自立式(J)では、基礎工事が不要な為、初期工事費用が節約できます。

※調整可能なアウトリガーを備えていますので、大幅な工期短縮に。

 導入時には、日常業務への影響が最小限に抑えられます。
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HLC・B_スクラップローダ

 

 

    走行式バランス型スクラップローダ(HLTB-1518)